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保護中: 施術者は問診の支配者ではない

どうもどうもタケヒロです。

このブログは読んでくれました?

今回の内容は問診において重要なこと、だけど意外と抜けがちなことについてです。

しかも、

それをするかしないかでリピートに大きく影響します。

リピートと聞くと”いかに通わせるか”みたいイメージをもつ方々がいます。

そういった方々はほぼ漏れなくリピートに悩んでいると思います。

だって

通わせるものだと自分が思っているからです。

リピートはさせることではありません。

リピートは患者さんが期待や希望をもつことで納得し、患者さん自身が決めることです。

リピートはさせることではなく、起こることなんですよね。

 

まずその前提を変えない限りは一生リピートで悩むんだと思います。

 

まぁでも1人で治療院やっていると通ってもらえないと収入が確保できないですから、キャッシュに余裕がない限りは焦りますよね。

その焦りが無意識にリピートをさせる思考にしていしまうのかもしれませんね。

ということで本題に入ります。

問診における合意を忘れてないか?

はぁ?って感じですか。

まぁ言いたいことはわからなくもないです。笑

でもこの内容はしっかり頭に入れてください。

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この記事を書いた人

スズキ タケヒロのアバター スズキ タケヒロ 集-tsudoi-設立者

得意の徒手療法を中心に初学者が明日から現場実践できる基礎内容を担当