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保護中: めまい耳鳴り 評価と介入

どうもどうも

シリーズ:タケフェッショナル4弾です。

今回はめまい・耳鳴りについての内容になります。

 

 

今回の内容は自律神経も少し絡んでくるのでこちらの理解をしておくとスムーズかもしれません。

ぼくの整体院に来られる方の中にはめまい・耳鳴りの症状を訴える患者さんが一定数来られます。

で、そうなるとやはり気をつけなくてはいけないのがRedFlagですね。

 

めまい・耳鳴りは中枢性の障害が隠れていることがあります。

 

鑑別検査は徹底したいところですよね。

 

ただし、RedFlagがなく、筋骨格系由来のものであれば我々でもやれることがあるわけです。

 

今回はそんなめまい・耳鳴りの評価〜介入についてぼくの脳内を言語化して書き上げてみたいと思います。

この記事を読むことで得られるもの

・めまい、耳鳴りのRedFlag確認方法
・中枢性のめまい、耳鳴りの鑑別方法
・筋骨格系由来のめまい、耳鳴りの評価方法
・筋骨格系由来のめまい、耳鳴りへの介入方法
・自律神経由来のめまい、耳鳴りの評価方法
・自律神経由来のめまい、耳鳴りへの介入方法

 

めまい・耳鳴りの患者さんの対応が多い方や対応に困っている方には何かのヒントになるかと思います。

専門医に任せるべきは任せるということを決して忘れずに読んでくださいね。

1,問診はかなめ

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この記事を書いた人

スズキ タケヒロのアバター スズキ タケヒロ 集-tsudoi- 代表

得意の徒手療法を中心に初学者が明日から現場実践できる内容を担当
関節操作、内臓操作、筋・神経に対する徒手療法
その効果機序の解剖学および生理学的な理解など

柔道整復師
国際マッケンジー協会認定セラピスト
UIJ JCO CST1・2修了