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保護中: 「 腰痛ノ書 」 集腰痛大綱

どうもどうも、タケヒロです。

このブログは題にもありますように、 腰・痛・大・綱 ということで、集-tsudoi-に散らばっている腰痛に関するブログをかき集め、それをまとめたものにります!

  • 腰痛患者の対応に自信が持てない
  • 急性腰痛が来ると不安になってしまう
  • 慢性腰痛の再発率の高さに苦慮している
  • 腰痛に対する手技や運動療法の手数が足りていない
  • いい加減揉むだけの腰痛対応から抜け出したい
  • いま一度、腰痛の勉強をやり直そうと思っている

などなど人それぞれ、様々な背景があるかと思います。

安心してください、このブログが、必ず助けになります。たぶん笑

 

というわけ、集-tsudoi-に散らばったブログたちよ、いまここに集結!

そもそも痛みとは

腰痛と一言に言っても、その中身は?痛いのはわかるけど、何由来の痛みなの?

痛みのも分類というものがあり、これは腰痛に限らず、痛みを扱う我々のような人間は必ず知っておっかないといけない内容です。

末梢神経についての理解度は?

腰痛では坐骨神経痛、椎間板ヘルニアなどで神経症状を伴うことが多々あります。

このとき障害を受けているのは末梢神経(脳・脊髄以外)です。

その末梢神経の構造は頭に入っていますか?

そしてこれら末梢神経はどういった部位で絞扼を受けるのか、頭に入っていますか?

運動学だって前提として知っておかないと

これを知っているのと知らないのとでは、世界が違います。

関節Aが動かなくなると関節Bが過剰可動になる。

関節Cが不安定だと関節Dが硬直する。

体にはこんな基本ルールがあります。

外せない基礎

千木良先生のバイメカセミナーは運動器疾患を施術するなら外せない内容、というか知らないとマズいかもです。

外せない基礎としては、ユート先生の神経学検査も知らないとですね。

徒手療法の世界

ぼくのような徒手療法がメインの人間であればここから紹介するブログは全て必読、理解必須です。

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この記事を書いた人

スズキ タケヒロのアバター スズキ タケヒロ 集-tsudoi- 代表

得意の徒手療法を中心に初学者が明日から現場実践できる内容を担当
関節操作、内臓操作、筋・神経に対する徒手療法
その効果機序の解剖学および生理学的な理解など

柔道整復師
国際マッケンジー協会認定セラピスト
UIJ JCO CST1・2修了